2017年6月26日月曜日

ワイドリム + 25Cはなかなかすごかった レイノルズ アサルト チューブレス

ちょっと間クリンチャーを乗ってたけど、乗り心地が悪くて嫌気がさしてしまって。
チューブレスじゃないと乗る気が起きず。

なんとなく適度なリムハイトのカーボンチューブレスレディが気になっていて、primeのホイールがなぜかわりと評判がいいので買おうと思ってたけどちょうど在庫切れでなく。
レイノルズアサルトを買ってみた。

こんな感じ。

ここのメーカーはリムの形状がIRCと相性が悪いという勧告があったけど、あの後の話がまだあってどこぞの人がレイノルズに問い合わせして、レイノルズからは問題ないと個体差がたまたまあったという返答があったみたいで。それって自分で精度悪いってことじゃないのとか思うんですが。

まー大丈夫だろうと(ええんか! 
勝手な予想なんですがビードが上がった時に裂けるみたいなことが書いてあったような記事もあったように思うけど、たまにチューブレスを8気圧とか9気圧とかわけわからん空気圧入れてコーナーで吹っ飛んでいったりする人もいるんで、体重ある人が高気圧で乗ってタイヤが負けたんじゃないかと。勝手な予想なんで!

僕は5barから6barくらいでしか乗らんので。

フロントは旧フォーミュラ light25C。リアは新フォーミュラ light23C。
旧のほうが涙型でタイヤの幅や高さがあり、エランのリアに25Cが入らなかった。新だとおそらく入るだろうけどマージンとって23Cにしてみた。

ワイドリムに23Cもメーカーがダメだという情報があるんだけど、少し前だと某メーカーがワイドリムに23Cがよく転がるし軽量でベストと言ってたりするんで謎なんですよね。
理由はワイドリムに23Cを入れると少し引っ張られて太くなり、エアボリュームも増える。形状的に乗り心地が悪くなる可能性はあるが転がりがいいみたいな。ここら辺もメーカーというソースをどこまで信仰するかによってよくわからん。
今はワイドリムに23Cは非推奨というかカンパはダメって言ってるけどこれがなんかセールスの意向なのかしっかりした理由があるのかよくわかりません(ちゃんと調べてないだけ)。

自己責任で23C入れてみたけど、よく転がるし、グリップもいいし、乗り心地も悪くないし、なんせフィーリングが軽い!し問題はなかった。

後ろは試しに23C。

でも結論的に、ワイドリムは25C。ナローリムは23Cが一番マッチしてるんだろう。
今の23Cを履き潰したら25C入れると思います。
逆にユーラスはナローリムに25CのRBCCを入れてるけど、23Cにしようかと思う。

ほんで、ワイドリム+25Cは想像をはるかにこえてよかったw
4年前か5年前に初めてチューブレスを導入した時と同じくらいの感動があった。乗り心地がさらにいいし転がるし、気持ちよかった。太さに最初ビビったが。

太いでこれ・・

ワイドリムの欠点は重量増でそれが嫌だったけど、もしかしたらそれを相殺する以上の価値があるかもしれん。。
食わず嫌いはあかんなと思いました。ユーラスもわざわざナローリムを書い直したけど。
でもナローリム+23Cの軽快感はワイドリム+25Cにはないので、両方のホイール持ってて損はないかな。

とまぁ、まだそんな距離乗ってないんでまたいろいろわかったらインプレします。

MAVICもチューブレスUSTで超本気っぽいし、世の中にチューブレスの良さが蔓延しそうだ。ビードあげるという手間を除けばクリンチャーに戻る理由がないからね。

2017年6月24日土曜日

八木5時間走

富田さん主催の八木の5時間走です。
かなり脂質代謝がよくなってる感じで、本来カーボローディングしとかないといけないんだけど、いつも通り、金曜の昼は卵3つ。晩は卵2つに鯖缶を追加。
さすがに朝はパン1つ食べてGO。

天気よ頼むから晴天はやめてくれ。。。も虚しくかなりの暑さになることに。やはり今日も攣るな。

今日はヴァームを試してみた。

沓掛に修三さんとだいきさんと集合して、八木周回最寄りのファミマへ。
ファミマで小北くんと合流。
ここで2Lのペットボトルを買い込み(そのためにナップサックもってきた)いざ周回コースへ。

今回も富田さん、広瀬さん(メインマシンあんなことになっていてクロモリで参加)、そして森谷さんが参加。

最初の1時間は平均心拍が115拍でいい感じ。
コーナーは20km/h以下でダンシング加速なしというのがじわじわ脚を削っていく。

今日は背中にボトルを突っ込んでる

どうやら脱水の症状がわかってきた。
冬場だと疲れてくると心拍が下がってくるんだけど、夏場に脱水になっているとかなり心拍が高くなる。

そして脚つったのはだいきさんと小北くんの3人になり小北くんが前に出れなくなってきて、とりあえずばらけないように行こうと声かけしたものの、そのあとすぐ、3時間45分後であった。
無念。。。

プルプルくらいだとごまかして走ろうかと思ったけどペダリング不能な痙攣だったのでどうしようもなく。
30分ほど水分やらガバ飲みしたりストレッチしたりして休憩していると、小北くんがフラフラと入ってきて、そのままバタッと倒れたw 脚がつってどうしようもないらしい。
休憩したので単独走復帰。そこから40分ほど走って5時間終了。

5時間ノンストップで走り終えたのはだいきさんのみだった。
走ってる姿はかなりかっこよかった。

だいきさんは一時間おきくらいに何かを食ってた模様。

暑さであまり胃腸が受け付けなく、空腹感はあまりなかったので、羊羹1個と200Calくらいのジェル2つだけだった。
内臓も強くないと走りきれないな。

帰りのファミマで、さすがにお腹減ってきて久々におにぎりを食べた。
おいしかった。
いいか悪いかわからないが、燃費は異常によくなってる気がする。糖に頼ってた時はとりあえず何か食ってないと不安だしお腹減るし燃費が悪かったけど今はそうでもない。

その後、軽く頭痛や目の奥が痛かったので熱中症と脱水にまたなってた模様で。
広島が思いやられる。

お疲れ様でした
次こそ完走めざそ。

距離

187.10 km
距離

カロリー

1,852 C
カロリー

心拍数

  
144 bpm
平均心拍数
187 bpm
最大心拍数

タイミング

 
6:09:09
時間
6:06:31
移動時間
8:23:26
経過時間
30.4 kph
平均速度
30.6 kph
平均移動速度
58.5 kph
最高速度

標高

507 m
高度上昇
514 m
高度下降
133 m
最低高度
272 m
最高高度

ケイデンス

78 rpm
平均ケイデンス
158 rpm
最大ケイデンス

気温

31.9 °C
平均気温
23.0 °C
最低気温
39.0 °C
最高気温

2017年6月22日木曜日

木曜坂本練 80km

もともと坂本くんと二人で始めた練習が人数が増えてきて、今日は最終的に8人だった。
増えるのは嬉しいけども、大勢の人数が走れるキャパの道ではないし、人数集まると楽チンで練習にならない→スピード上げる→リスクが増えるというデメリットが多いので最大5人パックの6人集まった時点で2班に分けようと思う。

向日町で出会ったオールアウトのいそださんと怪物たいしくんが初参加。
ふじいさん、しゅうぞうさん、だいきさん、坂本くんの7人でスタート。

たいしくんにはしつこいくらい5周目までは35km/hくらいな!最初から飛ばしたらもたへんで(1周目からバラバラにすんなよー冷汗)!と散々事前忠告w

1周目はのんびりと走ってコース案内してスタート。なんと5周目までたいし先生は僕の言葉を守り抑えて抑えて走ってくれている(感激)。逆に人数が多い分あまりにも楽すぎてサイクリング以下か。僕で心拍130拍くらいなので普通の人だと110拍?
少し上げたいなー・・・と思いつつもたいしくんに散々注意したのであまり上げることできずw だいきさんが少し積極的にスピードアップ&長めにひいてペーシングしてくれていた。

と、3周目あたりの途中で矢野さん発見。ヴィーナス乗られてたのですぐわかった。

5周回の抑えた走りが終わり上げていってもいいよとなると、たいし先生・・・
一回限りのマップ兵器やなww(批判ではなく褒めている) どかんと加速して後ろブチブチw おそらくこの攻撃で修三さんを始め何人かが大ダメージをおったように見えた。

しかし、この後、たいし先生の元気な姿を見ることはできず。最終的に7周目入ったところで切れたらしい(オイ
コーナーが苦手でかなり脚を使ったみたい。このコースはコーナー攻めると危ないからもう少しゆっくり曲がろうか。

坂本くんはどうやら今日はお疲れで最初から元気なく、そうそうに切れてしまい、修三さんもきれ、ダイキさん、藤井さんそしていそださんの四人。

いそださんがかなり滝汗かいてるように見え、今日は僕はサラサラで汗もかいておらず、これは怪しいかな?と思ったけど全然最後まで力走されて腰を軸にしっかり上半身下半身を使えているような走りで力強かった。

ふじいさんもいつもの最終周で脚つり発生したけどツキイチ宣言して最後の最後はローテに入ってくれてナイス判断だった。切れたらそこで練習終わりですもんね。

今日は珍しく最後のスパートでだいきさんが脚ありません宣言。序盤から力使ってペーシングしてもらってたしわ寄せがきたか、僕が最後引き切って、後ろのだいきさんがさす資格がないからやめたと言ってたけど、後の帰り道で練習で勝負ではないので本番に近い練習としてチョイサシOKにしようと約束した。

今日もお疲れ様でした。

カメが出てきて怖いので、それも含めて今回の8人列車は前の見通しも悪く危険な感じがしました。

距離

81.93 km
距離

カロリー

811 C
カロリー

心拍数

  
147 bpm
平均心拍数
200 bpm
最大心拍数

タイミング

 
2:33:48
時間
2:32:20
移動時間
3:35:55
経過時間
32.0 kph
平均速度
32.3 kph
平均移動速度
53.4 kph
最高速度

標高

161 m
高度上昇
134 m
高度下降
57 m
最低高度
115 m
最高高度

ケイデンス

80 rpm
平均ケイデンス
116 rpm
最大ケイデンス

気温

25.0 °C
平均気温
22.0 °C
最低気温
28.0 °C
最高気温

2017年6月18日日曜日

向日町競輪場

向日町競輪場に行ってきた。
着くと坂本君と高田君がいてびっくり。

受付票を印刷して書いてきたのに家に忘れてきてしまった。が、会場に紙があって無事受付を済ませれた。

その後参加するチームメイトも集まり、フリー走行。
競輪場からピストをお借りできた。ありがとうございました。

ちゃんと一回一回ギアを覚えて書いとかないとと思いながら忘れてしまった。
48の13くらい?とりあえずギアは軽かった。

家にあるMTB3台のうち、1台はシングルスピードだけど、ディレーラーがないだけでダイレクト感が超気持ちい。
それと同じで走っててずっと楽しかった。

1kmを測ってもらって、スタートは小原さん、タイム出すコツはしょしさんから教えてもらい。
スタートの時は後ろから前へ反動つけた時に一瞬腕を固定して反動をチャリに伝える。それまでにペダリングし始めようとすると反動が生かせれず前へ出れないから、腕でハンドルを押してから踏むんやでと小原さんから。
スタート後は半周は最低たってスピードをトップにあげる。座ったらペースは落ちる一方やから立てるだけ立つというのをしょしさんから。

これ日記とかにメモとっかないと次回絶対忘れてしまう。
前に関西トラックフェスタでもいろいろアドバイスしてもらったことも半分くらい忘れてしまっているよう。
1分18秒後半だった。
まずは15秒目指せと監督から。

あとは、ケイリンを急遽することに。
ただ単に後ろから前を眺めるだけで終わってしまった。
短距離系は苦手やな本当に^_^; 時間が短いから仕掛けんと何も始まらなかったから次はなんか仕掛けたろう。

BOMAのピストをしょしさんから借りて乗ってると、最初競輪場から借りたピストはクロモリでそれとは跳ね返りが速くて乗るのが難しかったけど15分ほど走っていると慣れてきて、フレームが加速を手伝ってくれるかのごとくリズムが最終的にあって楽しかった。
とりあえず楽しくてフリー走行があと2時間長くあっても、2時間ずっと乗っていたと思うw

今日は1日普段とは違う刺激で楽しかった。

距離

30.53 km
距離

カロリー

469 C
カロリー

心拍数

  
151 bpm
平均心拍数
196 bpm
最大心拍数

タイミング

 
1:05:05
時間
56:56
移動時間
3:28:52
経過時間
28.1 kph
平均速度
32.2 kph
平均移動速度
56.8 kph
最高速度

標高

100 m
高度上昇
122 m
高度下降
39 m
最低高度
77 m
最高高度

ケイデンス

66 rpm
平均ケイデンス
121 rpm
最大ケイデンス

気温

31.7 °C
平均気温
28.0 °C
最低気温
37.0 °C
最高気温

2017年6月17日土曜日

チーム練 美山方面と新紅葉2回

今日はチーム練で9人集まるという大所帯。
なかなかのバッドデイで足がめっちょ重い。徐々に回るようになってくることを祈る。

第一部は逃げ組4人と追走5人に別れて亀岡から湯の花越えて、船岡に行き、日吉、美山、美山周回、日吉に帰ってくるコースを走る。

僕は追走組。
10分後にスタート。だいきさん、たいしくん、修三さん、といちくんとローテを変わっていく。結構な距離をノンストップで走るため序盤全開であとはズタズタは避けたいところ。かといって手を抜くと前に追いつけないのでソコソコ出力出しつつマージンは絶対取るのがコツだと思うんだけど。
たいし先生が湯の花の登り基調ですでに38km/hくらいの全開引きで後ろについててもめっちゃ辛い。
まじでこの強度で最後まで保てんの?僕は無理やと思うんですけど!とペースダウンを申し出ようと思ったけど、みんながいけるだけで僕だけが無理なんかと思い水挿したら悪いし黙ってついていく。
それを引き継ぎ修三さんも登りで上げていき、次のといちくんなんて軽量級なんで斜度があがるところでようしゃがない。仕方なく同じような強度で湯の花のてっぺんまで交代後の僕も引っ張るとだいき氏とといちくんのクライマー系以外はいなかった。

前でめっちゃのんびり走っててもドッキングするまでにファミマくらいまでかかり、スーパーロス。完全にやっちゃいけない史上最悪のパターン。

二人とドッキング後にたいしくんは膝痛のため離脱するというw コントかよ!おもしろいから良し。

あとは淡々と4人で目指すけど、きつい。今日もエネルギーをギリギリ持つかどうかしか摂取してないけど、平日の練習のリカバリがエネルギー不足のせいか追いついていないのがきつい。
美山周回に入った時点でハンガーノックなるんじゃないか的な感じになってしまい、九鬼ヶ坂でお食事タイム。チョコ羊羹。おいしかった。
クライマー二人は一瞬で消えていってしまった。

美山の下りを久々に走ったけど超気持ち良い。ASPITEもいい感じでタイヤの潰れ感が手に伝わってきて走りやすかった。今日楽しかったのはここだけやなw あとは辛かったw

ログを見ているともうここで前との差はなかったけど、僕らが旧道に入って先行はトンネルを通ったのでまた離れたよう。

日吉の手前で先行を見つけてからは修三さんの獣のような勢いがやばかった。集団バラバラになる寸前でなんとか無事吸収。

暑い


そっから2部練が新紅葉を含む25kmの周回を2回。
クライマー班に入れられてしまう。
1本目の新紅葉。序盤から前後に揺らすダンシングで人数絞ると一人の吐息しか聞こえなくなりだいきさんと二人だけ。ペース落ちてくると立ってペースアップを繰り返しながら。
2個目のトンネルでだいきさんが先行し徐々に差が広がっていったけど、トンネル抜けてから一気に差を詰めてアタッコするも仕掛けるのはが早すぎてゴール手前で刺されてしまった。
11分フラット。
stravaと実際とは計測区間が違うが+-10秒くらい。

日吉へのアップダウンでつりそうでやばい。
平坦で踏む筋力がなくなり、次の新紅葉まではほとんどだいきしとこきたくんが引いてくれる。
平坦は休ませてもらってるのに坂で飛ばすというあかん人間ですが、序盤からまた立って急勾配のところを抜けていくとだいきさんと二人だけ。
中盤からだいきさんと30mほど空いてしまうが、その差を保ったまま頂上へ。縮まりもせず離れもせずと思いながらも25秒ほど差がついてしまい、12分5秒。

その後日吉まで両脚つってしまい列車から離脱。
といちくんの時は待ってくれるのに僕は待ってもらえず涙 置いていきぼりにされw 氷室のほうへとぼとぼ帰ってきました。

死ねた。
家帰ったら脱水で55kg。
スタミナがなくなりどうにもこうにもパワーでないので、減量期はそろそろ終えて痩せたらラッキー程度で失った筋力も戻していかんと。

久々に心拍200以上たたいた。新紅葉1回目。

距離

174.33 km
距離

カロリー

1,769 C
カロリー

心拍数

  
155 bpm
平均心拍数
202 bpm
最大心拍数

タイミング

 
5:32:30
時間
5:30:54
移動時間
7:41:34
経過時間
31.5 kph
平均速度
31.6 kph
平均移動速度
66.7 kph
最高速度

標高

1,431 m
高度上昇
1,415 m
高度下降
90 m
最低高度
385 m
最高高度

ケイデンス

79 rpm
平均ケイデンス
158 rpm
最大ケイデンス

気温

30.3 °C
平均気温
20.0 °C
最低気温
42.0 °C
最高気温

2017年6月15日木曜日

木曜坂本練 77km

坂本練day2である。
今日はふじいさん、daiki氏、修三氏、坂本くん、吉田さんの5人。
吉田さんは初めての参加。

daiki氏は朝京見2本やってるし千切れるかも宣言をtwitterで。ふじいさんも千切れるかもと。こういう三味線を引いてる人に限って残ってくるんですよ。それがサイクリストなんですよ。

人数が多い

このコースだと4人がベスト6人が限界人数か。試してみないとわからないけど。
6人だと5周目終わるまではサイクリングな感じに思えるほど楽。

6周目入ってペースを上げていきたいが今日は車に蓋されることが多く、足止めをくらう。
そうこうしてるうちに吉田さんがいなくなった。初めて参加の時は力配分難しいと思うので次参加の時は最後はこういう風にあがっていくと想定してエコノミー能力を鍛えていってもらえれば。
今日も坂本くんは残りそう。二日連チャンでかなり辛そうだがw でっかいリュックを背負ってる修三さんが足つりで離脱。
最終周は4人だったが残り半分のところで藤井さんが足つりで離脱。

だいぶ上半身が揺れ始めた坂本くんが脚残ってないと判断してここからダイキ氏の坂本くん抹殺計画が始まり、ローテ交代後にもっと踏めや並走法。
おそらく15秒ほどそれを続けて横から僕が踏み踏みかぶせローテしたら瞬殺だっただろう。
という僕も最後のスプリントに向けて脚を少し貯める所存。

僕先頭の三人で最後の高架をくぐり、リードアウトして立とうと思った瞬間、何か踏んでバキバキという音がして減速。パンクはしてない。後ろにも確認したけど大丈夫っぽい。
そこから萎えて終了。

カメも出始めてるんであまり路肩ギリギリ走るのは危ないな。

今日も朝のパン以外は炭水化物は摂取せず。走る前に130Calくらいのバーは食べたけども。
体重軽くなってきて、ダッシュ初速のキレが出てきてるとダイキさんから褒めてもらったんだけど、やはり引き換えにスタミナが削られまくってゴリゴリいけなくなってる。

修三さん終わりのコンビニでも脚つりつり。

今日もみんなのおかげでしっかり走れてよかった。

距離

77.51 km
距離

カロリー

813 C
カロリー

心拍数

  
151 bpm
平均心拍数
195 bpm
最大心拍数

タイミング

 
2:23:28
時間
2:22:24
移動時間
3:24:54
経過時間
32.4 kph
平均速度
32.7 kph
平均移動速度
50.8 kph
最高速度

標高

108 m
高度上昇
133 m
高度下降
64 m
最低高度
105 m
最高高度

ケイデンス

83 rpm
平均ケイデンス
120 rpm
最大ケイデンス

気温

25.6 °C
平均気温
24.0 °C
最低気温
29.0 °C
最高気温

2017年6月14日水曜日

成長中 久御山方面80km

成長中っていうのは僕ではなく(成長止まり中)、坂本くんの成長具合がすごい。
もうパワーウェイトレシオが同じくらいで向こうの方がパンチ力あるもんで引きちぎられるかと思った。坂本くんのチャリにはpower2maxが搭載されていた。

火曜日はくつわ池のほうで一人会社帰りに坂練。
鹿が多く真っ暗なので超怖くておそらくかなりのレコードタイムが出たもがきっぷりであったが、ガーミンを忘れてしまって測定ならず。

水曜日はもう一度くつわのほうへ行こうと一人じゃ怖いし家の近い坂本くんに連絡したら、木曜練のコースをたかだくんと新規メンバーいなださんとで走るというもんでそっちに合流。

日が長い

いなださんは学生の頃競技していたので、いろいろ知ってそう。高田くんは体調調整中らしいけど力強い走りだった。坂本くんがブイブイいわすけどライトが途中切れて先頭走れなくなりブイブイ言わしたいけど言わせれない感じ。

僕の貧弱な心臓は久々198拍まで上がり大変だった。誰も千切れず最終周まで残り全員の地脚がついてこれば脚の差もなくなり自然と強度も増して練習会を始めた頃の狙い通りの展開で嬉しい限り。

もちろんこの練習は地脚作りの一部分であって坂本くんの他の平日の練習や土日に両日とも高強度と長距離を走り込んでいるみたいなんで全ての努力が報われているんだろう。
もう抜かされそうなんで、僕も頑張らんと。と背中を押される感じ。

さて、今日はちぎられてしまわんようにせな。

距離

82.09 km
距離

カロリー

885 C
カロリー

心拍数

  
151 bpm
平均心拍数
198 bpm
最大心拍数

タイミング

 
2:32:38
時間
2:31:38
移動時間
3:38:21
経過時間
32.3 kph
平均速度
32.5 kph
平均移動速度
49.5 kph
最高速度

標高

104 m
高度上昇
118 m
高度下降
47 m
最低高度
90 m
最高高度

ケイデンス

83 rpm
平均ケイデンス
121 rpm
最大ケイデンス

気温

23.6 °C
平均気温
22.0 °C
最低気温
27.0 °C
最高気温